hanp[hanchan+Peace-K] (ハンピー) ドラム&パーカッションを中心に、演奏するのが大好きな音楽家。
YO-KING、Caravan、Spinna B-ill、Keison、ハナレグミ、浜崎貴司、 元ちとせ、PUFFYなど他多数のミュージシャンの様々なライヴ、レコーディングに 参加し活躍中。
そんな縁のあるミュージシャン達が集う『Pすけ祭り』というイベントを 各地で行っている。
スイスのMONTREX JAZZ FESTIVAL'04にSANDIIの パーカッションとして出演した時にhangという UFOのような不思議な楽器に出会い、その音に一目惚れし日本に持って帰り、波の音や自然の空気を一緒に詰め込んだ『NEW MOON』を発売中。
Pすけと二人で全国各地を唄い旅するパートナーのhanchanとユニット名を「hanp(ハンピー)」とし、二人だけの作品としては初のミニアルバム『半魚人』を2011.1.4の新月の日に発売、沖縄を拠点にMEOTRIP中。
楚辺ポーポー (ソベポーポー) 沖縄県読谷村出身のオキナワンポップスユニット。
Vo.G岸良親野。Cho&パーカッション金城直己。ロックバンドを経て解散後、2006年結成。現在東京神奈川を中心に活動中。家族や友人へのダイレクトな想いが詰まる詩の世界と、その洗練された歌声は聴く人すべての心を魅了する。
今、東京で最も注目されるアーティストである!!
GrassRoots (グラスルーツ) GrassRoots(グラスルーツ)とは草の根を意味し、メンバー全員が本土出身でありながら、この沖縄で出会い、この沖縄にしっかり根を張った音楽をすることを目標に結成(2011.1)
ボーカルの菜美、ギターのTarch、パーカッションの山田一人それぞれが本土と沖縄での音楽活動経験があり、またそのジャンルや活動も様々。そんな3人がこの沖縄での出会いをきっかけにそれぞれの音楽を合わせオーガニックホップスという新たな音楽を発信中。
非科学的で自然体な音作り、ライブパフォーマンスを展開し、県内の音楽イベント、ライブ出演、また音楽イベント『Island Meeting』を主催している。
宮里 加代子琉舞研究所 (ミヤザトカヨコリュウブケンキュウジョ) 宮里 加代子琉舞研究所に通う子供たちのステージ。
昨年のブルーアースでも大絶賛だった。

恩納村出身の子供たちも多いので、お父さんやお母さんの前で有名なアーティストの方たちにも、負けないかわいらしい舞いを見せてもらいたい!

一昨年の様子はコチラから。
恩納村青年団協議会エイサー (オンナソンセイネンダンキョウギカイ) 地元恩納村からは、恩納村青年団による力強いエイサー隊が今年も参加 沖縄県内を中心に、池袋サンシャインシティーの恩納村フェアでもエイサーを披露するなど、精力的に活動をしている。